| 社側 | | この番組は、毎週金曜日正午から5時まで、音楽に造詣の深い歌手の大西ユカリ、関西を中心に舞台やテレビ、ラジオで活躍するザ・プランナインのヤナギブソン、
ラジオ大阪アナウンサーの和田麻実子の3人によるトークと新旧洋邦織り交ぜた音楽でお送りする5時間の生放送です。
80年代後半~90年代初め、いわゆる「バブル」の時代、首都圏などのFM局などが「モアミュージック、レストーク」というコンセプトを展開しました。
このプログラムでは、音楽、トークとも盛り沢山「モアミュージック、モアトーク」をコンセプトにしています。
文字通り、AMの魅力である楽しいおしゃべりとFMの魅力である良い音楽がたっぷり聞くことができる番組です。
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| 委員 | | 女性2人の声がかぶらず、男性の声とのコンピネーションが、聴いていてとても気持ちよかった。
どれくらいの年齢層を対象にしているのかが分かりませんが、団塊世代にとって、布施明は神のような人なので、素顔らしいトークが貴重だと思う。
70歳で新しいCDに挑戦する話に勇気をもらった。
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| 委員 | | パーソナリティー3人の個性が出ていて良かった。大西さんの最新情報や、ライブ音源を流すなど、もう少し音楽に特化してほしいと感じた。
ゲスト枠については、大西ユカリさんに関わるゲストだったら、もっと面白くなるのでは。
またコーナーについても、大西ユカリさんの関連するものを増やしてほしいと思う。
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| 委員 | | コンセプトの「モアミュージック、モアトーク」が良い。メインターゲットの世代なのか懐かしい選曲も良かった。
「ニュース・コッケイ・ウコッケイ」では、新聞・ネット情報から曲に繋げる選曲センスが面白い。
ゲストの布施明さんとのトークは、かみ合わない部分もあった。
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| 委員 | | 全体的に良かった。音楽の合間のトーク部分も、そこそこの面白い話が複数あり、ほどよい番組になっている。
ただオープニングのトークはそんなに面白くなかった。
布施明さんのところではライブハウスの話などやりとりが良かった。
番組の放送時間が5時間と長いが、音楽を織り交ぜてバランスが良い番組になっている。
また歌手の大西ユカリさんはラジオ番組にむいていると思う。
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| 委員 | | オープニングの「せーの」はプロらしくないが、5時間という長い番組にはこのノリが良いのかも。
トークが急に始まるのでついて行けない部分もあるが、別のことをしながらラジオを聴くには、緩急もあり、5時間もちょうど良い。
パーソナリティー個々のネタが良かった。特に和田さんのワダカマリの部分が面白かった。
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| 委員 | | タクシー運転手のラジオ大阪を聴く理由に、音楽が目的だという意見があった。
トークの合間に音楽を織り交ぜ、中波ラジオ局が「モアミュージック」という視点は良いと思う。
大西ユカリさんを含めた3人のトーク部分も好感が持てる。嫌みなくちょうど良い。
5時間の中で、それぞれのコーナーもあり、全体的に楽しい番組になっている。
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| 社側 | | 貴重なご意見、ありがとうございました。
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